鹿児島人の鉄道写真館 in 九州

西日本寄りの鉄道写真を気まぐれで更新してます。

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熊本市電

2019年11月16日 熊本市内で撮影熊本市電の0800形。1次車2編成は前回の記事で掲載したのですが、2次車は外観等が異なるため記事を分けて掲載。1次車が投入されてから5年後の2014年に同編成は登場。1次車(前回の記事)とは異なり、交通局の魅力向上や市電開業90周年の兼ね合いも
『熊本市電 0800形 COCORO』の画像

2019年11月16日 熊本市内で撮影熊本市電の0800形。2009年に登場した同形。2次車も含め3編成が導入されましたが、2次車は説明が長くなりそうだったので別の記事で掲載させていただきます。同形は日本初の超低床車両である9700形がベースとなっていますが、 車体デザインは新た
『熊本市電 0800形』の画像

2019年11月16日 熊本市内で撮影熊本市電の9700形。1997年、ドイツ・アドトランツの技術を元に主要機器を輸入、車体含めその他は国内で製造し導入された、国内初の100%超低床車両。合計5編成導入された同形。デザインを現地のデザインがベースとなっており、外観は国内に在籍
『熊本市電 9700形 2019』の画像

2019年11月16日 熊本市内で撮影熊本市電の9200形。1992年から合計5両が製造。同じ時期に製造された鹿児島市電の車両たちと似たスタイルで、側面前方は2枚、中間は4枚の折戸となっています。ヘッドライトの形状もどことなく21X0形シリーズに似ている気が…朝日を浴びながら熊
『熊本市電 9200形 2019』の画像

2019年11月16日 熊本市内で撮影熊本市電の8800形。以前にも8800形を掲載したことがあるのですが、その時掲載したのはレトロ仕様の101号。そちらは9200形に近い仕様。それに対しオリジナルの8800形は全長14メートル弱で前後扉と言う特徴的な外観を持っています。それまでの車
『熊本市電 8800形』の画像

2019年11月16日 熊本市内で撮影熊本市電の8500形(右)気が付けばこの写真を撮ってから1年が経過してしまいました。1年間、充実していましたか?答えは「YES」です。笑前回掲載した1350形以来22年ぶりの新造車として8200形が誕生。その後、8200形とベースとしつつ、1200形の機
『熊本市電 8500形』の画像

2019年11月16日 熊本市内で撮影熊本市電の1350形。1960年に350形として投入されたグループ。1966年からワンマン化が行われ1350形へ改番。ワンマン化改造の際に、現在の熊本市電の特徴とも言える旧型バスの尾灯が備え付けられました。エロ光線の中、最新型車両と離合してやっ
『熊本市電 1350形 2019』の画像

少し遠いと言えど一応地元鹿児島の隣の県である熊本。なんやかんや魅力的な場所であるため家族で観光とかで訪れることもしばしば。高校時代、試験場所が熊本市だったという理由だけで資格を取りに行ったのも良い思い出(勉強して一応全部合格しました)。ちょくちょく撮ってる
『熊本市電 1200形』の画像

2019年11月16日 熊本市内で撮影熊本市電1090形の続編。桜町バスセンターから割と近いこの場所。しかし、道路の幅が狭く、横の道路も片側1車線。電停に設置するスペースが無かったのか、電停名の電光表示が歩道に設置されています。やけに高い所に設置されてるけど、多分夜に
『熊本市電 1090形 2019 ②』の画像

2019年11月16日 熊本市内で撮影熊本市電の1090形。同系は1955年から登場した188形、190形が元祖。例の如く、1967年からのワンマン化改造に伴い現在の形式名に改められています。バックには地震にて被災した熊本城の修復工事中。あれからちょうど1年くらい、どれくら工事は進
『熊本市電 1090形 2019 ①』の画像

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